一昨年(2018年)10月に慶應義塾大学病院でまぶたのたるみ(眼瞼下垂症)の手術をしましたが、また瞼が下がってきたので2回目の手術を慶應義塾大学病院でしました(妻が脳梗塞になって754日)

一昨年の1回目のまぶたのたるみ(眼瞼下垂症)の手術は、脳梗塞の関係があり弱めに切ったそうです。

今回の付き添いは、たまたま休みだった次男が務めてくれました。

次男は中学の時に慶應義塾大学病院に入院していたのですが、2018年4月施行された新病棟(1号館)が出来てから初めての訪問でその綺麗さに驚いてました。

 

 

 


 

一昨年10月本館レストランから観た新国立競技場が、


 

 

 

 


このように完成したそうです。
(写真はjscよりお借りしました)

 

 

 


なお、戻ってきて

自宅でベットで休んでいて立ち上がろうとして力を入れたら麻痺している左手の小指が動いたそうです。

これも作業療法士の方のリハビリと双葉整骨院での施術の成果です。