脳梗塞発症131日 原宿リハビリテーション病院103日目

家内は脳梗塞を発症する前から、家族間でLineてのやり取りをしていました。
急性期の総合病院に入院していた時は一体どんな病気で現在どんな状態か心配で家族も頻繁に病院に通いましたが、原因と症状が分かるとあとはリハビリ病院に転院してリハビリを待つばかりです。そんな時、活躍したのがSNSです。
それもスマホからの送信です。
スマホならベットの横になっていても片手で操作が出来ます。
スタンプを利用すれば文字入力も必要ありません。
何だったら音声入力も出来ます。
まだ、やられてないシニアの方は元気のうちから家族や親しい友人とSNSで繋がっておく事をお勧めします!