脳梗塞発症22日目 30年1月4日(木)


Hリハビリテーション病院
午後1時30分 介護認定の為、調査員来院。

何だか「こんなこともできますね!」と誘導されて質問。

このあと看護師さんにも聞いていくので演技してもばれるけれど

あの聞き方だと自立心のある人だと過大に言ってしまうでしょうね・・・・

午後3時30分 Hリハビリテーション病院の面談。

差額なしの部屋は7番待ち。

12月28日に面談したGリハビリテーション病院と同じ系列で

こちらの方が2ヶ月ほど早く建っているそうですが、

綺麗で入り口はホテルのロビーのようでした。

場所の響きも良く入院している患者も脳疾患患者だけでなく交通事故の方もいるので

年齢層も今までで一番若く感じました。

これなら家内のやる気も出ると思いました。

家内が報告を待ちわびていると思い奮発してタクシーで

その帰りのタクシーの中で、今面談のHのソーシャルワーカーから連絡があり

「差額有りだけれども11日に転院可能」と電話が入る。

K病院にもどり家内に報告。

一刻も早く転院したいということで、Hリハビリテーション病院に決め

他の3ヶ所に辞退の連絡。